​外国人実習生受け入れ制度について

外国人技能実習制度は国の公な制度です。
「日本で技術・知識を習得したい」「習得した技術・知識で母国に貢献したい」という強い志を持った若者を迎え、技能実習終了後日本で習得した技能・知識を母国に持ち帰ってもらう「国際貢献」として1993年に始まった制度です。

技能実習生を受入れるメリットは?

最長3年間の直接雇用となるため  

  • 職場の若返りと活性化

  • 作業効率の見直し

  • 国際化へのステップアップ

技能実習生はどこの国の人?

東南アジアの数か国から受入れます。現在、中国・ベトナムなどの各国から受入しています。

費用はどれくらい?

[初期費用]

現地面接にかかる費用、実習生の渡航費の実費等が負担となります。

[賃金]
日本人雇用と同等で最低賃金以上です。

サポートはしてくれるの?

入国及び実習に関する煩雑な手続きは当組合でサポートします。また、各国の通訳が常駐していますので、受入れ後も安心して下さい。

 

送出し地域について

セイブ海外研修協同組合ではアジア数カ国から技能実習生を受け入れしています。

ベトナム
中国
フィリピン
カンボジア
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受入れまでの流れ

 

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​受入先企業様での対応

当組合での対応

セイブ海外研修協同組合 加入手続き

求人票にて申込

外国送り出し機関に求人依頼

外国送出し機関にて求人募集

選考(面接候補者決定)

面接(現地)

外国送出し機関にて日本語事前教育

入国審査​・許可等手続き

入国

入国後講習(組合研修センターにて)

受入先企業にて技能実習開始

技能実習2号への移行技能検定

技能実習2号、3号への期間更新

技能実習終了 帰国

お問合せ ☎ 097-553-3335

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